〜OFCメンバー紹介〜



吉田 田島兄 田島弟 赤川 平 櫻井 堀内 榎本 OFCは会社内の仲間で各方面の釣り(餌釣り含む)を通し、その中でシーバスフィッシンに魅せられた1部 メンバーがその友人・身内を巻き込んで結成された生まれたばかりのクラブです。ここでOFCのメンバーを 紹介します。少数精鋭といきたいところですが少数はともかく精鋭かどうかは判りませんが。(^^;;;

よしだ

吉田紀夫

わがOFCクラブの代表です。クラブ一の熱心さと、なんでもチャレンジしてい く姿勢は彼の釣行回数や釣り上げた魚の数に現れています。厳しいコンディション の中でもコンスタに魚をGETしていく姿はメンバーと一目違います。ダイビング の経験から釣り場に明るく新たなポイントを開拓していくのが得意です。ALLラ ウンドのアングラー。







りょうりちょう

榎本正彦

OFCのネーミングから来るOUTDOORは彼の参加により生まれました。 所有するライトエースには常にテント、コンロ、食器などが装備してあり、いつで もキャンプを張ることができます。料理の腕も一級品だが釣りの腕前も確かなもの。 特に海のライトゲームはチーム一と全員が認めるほど。もちろんすべての釣りをそつ なくこなすオールラウンドアングラー。







ほり

堀内利昭

データや情報を重視して釣行しているのが彼のスタイルです。OFCスタート時 に仕事が忙しく、少し出遅れた事もあり、まだ実釣内容にばらつきがありますが、 当たる時はやってくれます。今後のデータ蓄積により安定してくるでしょう。一つ の釣りにこだわらず淡水・海と幅広くこなす頭脳派のアングラー。







ごーすと

櫻井信也

OFC発足以来、釣り場で彼の姿を見たのは1回というほど忙しいやつです。 新規参画メンバーからは"ゴースト桜井"と呼ばれるほどめったに顔をみせませんが、 常に人と違う釣り方で驚く魚を釣り上げOFCの外道王と呼ばれるほど。「海のル アーフィッシングでは何が釣れるか判らないを」実践する。主にプラッキングより ソフトルアーによるスタイルを得意とする。








じゅんじ

田島順之

いろいろな釣行や新しいスタイルに一番関心を持って取り組んでいるのが彼です。 土曜、日曜が基本的に仕事という事でOFCの釣行時に参加出来なく、いつも悔し がってます。少ない釣行回数で確実に魚をGETする為に準備万端で望むのがスタ イルで、データや情報、また新しい方法をいち早く取り込む都会派のアングラー。








あかがわ

赤川仁志

調子に乗らせると一番強いのが彼です。理論より実戦でスタイルを確立していく 姿は一つの形にはまらず淡水のトラウトにトップウォータープラッキングで実績を 上げてるほど。仕事場が海に近くシーバスシ−ズンは毎日通うほどで、TOKYO −BAYでのシーバスのGET数や大きさは、CLUB No1です。実戦派のア ングラー。







えばりすと

平清二

ソルトウォーター中心のOFCに淡水のトラウト釣行を持ち込んだのが彼です。 淡水の世界では大会に出場して入賞するほどの腕前です。ソルトウォーターの世界 ではOFCに参加してからのスタートなのでこれから腕前を発揮してくることでし ょう。持ち前の明るさからOFCのムードメーカーとなっています。クラブ唯一の バサーでもある。








あにき

田島昭智

比較的オールラウンドが多いOFCの釣行において、一つのこだわりを持ち続け ているのが彼です。自宅が東京湾に近いという条件を生かしてシーバスシーズンは 平日も仕事が終わってから釣行する事の出来る彼は常に最新の情報を持っています。 また、釣果にばらつきが無いのも腕が確かな事を物語っています。クラブの代表的 なシーバスアングラー。






JGFA(ジャパンゲームフィッシュ協会)メニュー http://www.jgfa.or.jp/
このサイト上のすべての文書・画像において、無断転載を禁止します。
リンクは自由ですが、はられた方は私の方までご一報お願いします。
webmaster@ofc-tokyo.org まで
Outdoor Fisherman's Club JGFA Member 427001/IGFA Member 100221